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ミニ引越し

単身は楽々ミニ引越しに限る!?

主人が転勤族なので、あちこちへ単身赴任をしています。 通勤時間が長くなると仕事に支障が出る為、引っ越しをしてしまった方が体が楽だそうです。 その際、ミニ引越しを利用しています。 家族で引越すとなるとミニ引越しでは全く収まらない量ですが、1人移動にはもってこいです。 各業者で荷物量や価格は変わってきますが、一括見積もりを取るのが早いと思います。 (一社だけで考えると、微妙に荷物量が合わなかったりするので) ミニ引越しプランの中には、さらに荷物が少ない超ミニ引越し・特ミニ引越しなどもあります。 自分で荷物を運んでしまえる距離の引っ越しなら、できる限りは自分で動き、後は業者に任せるやり方もよいかと。 (電気製品などはプロに任せた方が安心です) 主人が引っ越しを行う際は、全て自分で梱包しています。 といっても、男の一人暮らしなんて殺風景でさほど時間はかかりません。 半日くらいで掃除~梱包までが済んでしまいます。 ミニ引越しだと業者が手を抜くのでは?と思う方もいるかもしれませんが、とんでもありません。 できるだけ時間がかからないようにと迅速な対応をしてくれます。 担当の作業員(ドライバー)さんもいつも親切丁寧です。 ミニ引越しは短距離だけではありません。 全国どこへでも、長距離も請け負っている業者もあります。 主人は1番遠くて札幌まで行きましたが、とても楽だったと喜んでいました。 長距離=膨大な費用と思いがちですが、良心的な値段に驚きました。 基本的に引っ越しの料金は、荷物の量・作業人数・移動距離・時期・オプションの有無で変わってきます。 自分に合ったプランで各社に見積もりを取り、それを元にお目当ての業者と交渉すると良いです。 そうすれば安心かつ良心的な引っ越しが行えます。

就職を機にミニ引越しをしました

高校を卒業し無事に就職先が決まりました、就職先は自宅からは通えない距離なので就職先の近くに引越す事になりました。 今まで引越しと言えば小学生の時に引越した事しか無いので地味に緊張してきました。 まずは母と一緒に不動産屋へ行って良さげな物件を見ようと思いましたがちょうど引越しシーズンで不動産屋は大忙しでした、それでも待っていると順番がやってきて家賃の上限や色々希望を聞かれネットで数件希望に合った物件を出してくれたら次はそれらの物件を実際に見ました。 3件目に見た物件が気に入ったのでその日の内に契約を済ませ後日必要な書類を不動産屋へ持って行き契約完了です、次に引越しの業者ですが今回は私の部屋の荷物しかないミニ引越しなのでトラックをレンタルして自分で荷物を運ぼうと思いました。 荷物と言っても大きい荷物はチェストと本棚くらいで後は段ボールや衣装ケースに収まる物ばかりだったので梱包作業はあっという間に終わりました。 ミニ引越し当日兄にトラックのレンタル&運転をお願いしてさっそく荷物を運び出します、大きい荷物は父と兄にお願いして段ボールや衣装ケースは自分でトラックまで運びましたが本が入っている段ボールは自分では持てなかったので父に運んでもらいました…。 無事に荷物が運び終わり引越し先へ向かいます、トラックは2人しか乗れないので私と母はタクシーに乗りました、新しい新居に今度は荷物を入れ新居には私の部屋にあった物が全て入りました。 その後は家族で食事をしてその日は終わりました、翌日市役所に行き必要な手続きと電気・ガス・水道関係の手続きに携帯等の住所変更を済ませたらやっとミニ引越し完了かと思いましたがまだ生活に必要な家具の購入と荷物を出す作業が残っていましたが初めての一人暮らしでワクワクしています。

単身赴任で何度も経験したミニ引越し

私はサラリーマンの宿命である転勤で何度も単身赴任をし、その度にミニ引越しをしてきました。 最初は、土地勘の無い所での生活と新たな職場での仕事の不安が先立ち、引越しを安く上げる工夫など考える余裕はありませんでした。 赴任先が、田舎町で会った事もあり、単身用の洗濯機や冷蔵庫などの家電や整理ダンスなども自宅近くで購入し、当座必要な様々な細かな品も、女房の教えてもらいながら購入し、ダンボールに詰めて全て引越し荷物として送りました。 この単身赴任から自宅からの勤務に復帰した時は、家電や家具は地元の独身社員に引き取ってもらって少し身軽になって戻りました。 この1回目の単身赴任での引越しの経験から、次に再度別の地に単身赴任が決まった時、今度は引越し荷物をいかに減らすか工夫もするようになりました。 住居を決める時には、クローゼットがある部屋を選び、整理ダンスなどの購入をしなくても良いようにしました。家電製品や生活用品も、できる限り現地で調達しました。 また、単身赴任のマンションの部屋を引払い、自宅に再度戻る前にも、経験を活かして様々な工夫をしました。 準備を早めに始めて、不用品はせっせと処分しました。単身生活でも、3年も生活していると、色々と知らぬ間に物が増えているものです。 自治体の分別ルールに乗せて回収してもらうためには、早めに始めないと廃棄タイミングが合わずに、引越し荷物として持ち帰り、自宅側で廃棄すると言う愚を犯してしまいます。 液晶テレビや掃除機のように、一家に何台あっても良い物や、収納に場所を取らない物は自宅に持ち帰りましたが、冷蔵庫や洗濯機は自宅では不用で、リサイクルショップに買取ってもらいました。 冷蔵庫や洗濯機は、家電リサイクル法で廃棄費用が掛かる為、リサイクショップが買取ってくれるなら、いくら安くても、ありがたい事です。 こうして、徹底的に荷物を減らし、引越し業者さんが用意している、単身パックでミニ引越しと言える引越しにする事が、引越し費用を安くするポイントだと学びました。

車を借りて、ミニ引越しをしました

娘がミニ引越しをした時の話です。一人暮らしだったので、引越しといっても、少量のものでした。 そのため、引越しの業者には頼まず、ワンボックスカーを借りて引っ越すことにしました。 少量だったため、荷物は、そのワンボックスカーに収まりました。 そして、夫の運転で、高速道路を使って、引越しを行いました。 慣れないワンボックスカーでの運転も心配でしたが、当日はすごい雨となってしまいました。 雨の中で、荷物を運び出したりするのも大変なことでした。少量とはいえ、濡れてはいけないものもいろいろとありました。とにかく、予想外の雨で、苦労が多かったです。 その上、新居には、駐車スペースがなく、狭い玄関部分に無理やり車を止めて、荷物をおろしたのでした。そこには、自転車やらバイクやらが止められていたんですが、入居者の方から苦情がこないか、ヒヤヒヤしながら荷物を運んだのでした。 少量なので、梱包とかは、すべて娘が自分で済ませてしまっていました。 しかし、移動と運ぶことは、とても大変なものとなりました。 ワンボックスカーを借りれば安く済むと思っていましたが、その分苦労も多いのでした。 次に引っ越すことがあれば、たとえ少量でも、引越しの業者に頼むことを検討していです。 それと今では、梱包なども業者がやってくれるところがあるみたいです。 そして、運ぶのもプロに任せれば安心だと思うのです。 何よりも、慣れない道を運転しなくてもいいというのがうれしいです。 梱包は、娘が自分でやったとはいえ、時間もかかったと想像しています。 その時は学生だったので時間もとれたと思いますが、 社会人だとなかなかそのような時間もないと考えられます。 そういったことからも、次回は引越しの業者に頼みたいです。

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